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|||||☆★☆★☆7月4日(金)|||||今朝、駅頭に出発する時刻になっても大振りの雨。少々の雨ならば実施しているのですが、配布資料が濡れて読めない状態になるということで断念して資料整理を始めた。すると、しばらくして雨があがってきた。こんなこともあるんだなぁと思いつつ、昔、山岳会で鍛えて頂いた観天望気(計器に頼らない空模様の予測法)も、ずいぶんと錆付いてしまたものだと、反省しきり・・・|||||☆★☆★☆6月22日(日)|||||昨年の選挙後、両親が相次いで病で倒れてしまったこともあり、1年余り、いつもの訪問対話による市政報告ができなかった。これでは、議員として基本的な説明責任も果たしていない状態でもあるため、昨日、きららホールで、ひと趣向加えた、市政報告会「元気のでる会」を開催さえてもらいました。梅雨空の下ながら立ち見の方まで出て、ありがたいやら恐縮するやら、お手伝い下さった皆さんと反省会を行いました。当日配布のアンケートの回収率も高率だったため、もう一度ボランティアさんに集まって頂き、アンケートの分析とこれからの課題を探していきます。|||||☆★☆★☆6月10日(火)|||||今日から5日間、市議会は一般質問が続きます。それぞれの議員が議員になる前の経験など、専門性を生かした質問をなさっています。特に、同じようなテーマでも切り口が違う質問があると、仮に同じような答弁であったとしても、そのテーマの抱えている問題点がよく見えてくるようにも思えます。|||||☆★☆★☆6月2日(月)|||||先週末の土日2日間は、浜松市の事業仕分け(事業評価手法のひとつ)作業に記録係として参加してきました。60の事務事業を市側が選び、仕分け人が7名構成の3チームで2日間、担当者との意見交換を踏まえて、次年度予算の参考にして頂けるような仕分けを行っていきます。船橋市では行政パートナーさんが、この役割を担って下さっていますが、仕分けの方もいろいろと資料も頂きましたので、本市の担当課に持参予定です。|||||☆★☆★☆5月21日(水)|||||リスクマネジメント論の教科書では、リスク(危険の原因)とハザード(危険の拡大要因)とを分けたり、危険をその頻度(発生しやすさ)と強度(影響の大きさ)の視点から見たりするのが基本にあるようです。リスクやハザードが極めて特定的で、頻度が極めて小さく、強度が極めて大きいものとして紹介される事例に、原子力発電所があります。環境面からは極めてコストの安いクリーンエネルギーでもあるので、安全面について、かなり突っ込んだ調査をさせて頂きました。詳細を文書化できないところもあり申し訳ありませんが、そういった中での情報公開の大切さも発電所サイドは積極的に取り組んでおられました。新潟県中越沖地震で広報ミスのあった、柏崎刈羽原子力発電所 http://www.tepco.co.jp/nu/kk-np/index-j.html(「お声」のカウンター表示は最新1ヶ月間の累計で、記事ともどもの更新です) ||||||||||☆★☆★☆安藤が登壇している最近1年間の議会中継録画は、下記URLに平成20年第1回定例会からお入り頂き、3月6日。平成19年第3回定例会からお入り頂き、9月12日にございます。 |